最近、TVで《ハマる動画》て番組を何気なく見てた

その中でいっこ、めっちゃエグい位泣いてもたのが・・・
「
Christian the Lion
」てやつ
たった2分半で大号泣した

見た後、気になり過ぎてすぐyou tubeで検索
それがコレ
----------------------------------------------------------------
1969年、イギリス人のジョンとエースは、
ハロッズの百貨店の「エキゾチック・アニマル売り場」で小さな檻に入れられて売られていたライオンの赤ちゃんを、不憫に思い(自分たちのアパートも狭いけど、ここよりはマシだろうという事で)二人で買い取ります。
そして彼らはライオン の赤ちゃんを大事に育てていました。
ライオンの赤ちゃんはオスで、名前はクリスチャンと名づけられました。
始めのころは、自由に教会の庭とかで遊ばせてもらえていましたが、
あっという間にクリス チャンは大きくなりすぎて、飼うことが出来なく
なったのです。
クリスチャンを 生かしておく唯一の方法は何でしょう?
・・・彼らが出した結論は故郷(アフリカ)に戻すことでした。
彼らは、ケニアにある野生保護地区で生活する、野生保護論者である人の助けを借りて、なんとかクリスチャンをアフリカの野性に 戻すことができました。
18ヶ月一緒に暮らしたクリスチャンをアフリカに放ち、お別れしたのです。
それから一年後。
彼らはクリスチャンにどうしても、もう一度会いたいと思いました。
ですが、周囲は言いました。
「クリスチャンはもう完璧に野生化して人間を覚えているわけがない」
「もう野生に戻り群れのリーダーになっているから、会うのは危険だ」
と言われてもどうしても一目だけでも元気な姿を見たい。。
二人はアフリカに行って、何時間もクリスチャンを探しました。
そしてついにその姿を見つけることができました。
彼らはとうとうクリスチャンに再会したのです。
そのときの実際の映像がこれ↓↓
----------------------------------------------------------------
クリスチャンがどんだけ愛されて育てられたか、
ふたりがどんだけクリスチャンに愛されてたか、
めちゃ伝わってくるな
あーーうちもフリーウェイ、ナフちゃん、メーテルぎゅぅぅうううぅうーよぉぉしよしよしよしぃぃいやぁぁぁしやしよしぃぃぃてしてやりたい。。
実際、人間て勝手やなぁ。。とか
そのペットショップなんで野生の動物を都会の人間に売るねん。。
なにがエキゾチックやねん!!とか
追求し過ぎて,,深く考え過ぎて,,山こもりたくなるから
もうこの辺で考えるのはやめよう
とりあえず、動画を8回目位見たところで、
Whitney HoustonのI Will Always Love Youの
justタイミングな「エンダーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!」
に笑えるよになった
ライオンーー戯れてみたひ

ケニアかぁ